2009年11月09日

居心地のいいレストランをみつけよう



誰にも愛されるレストランなんてありえない。10人いれば、10人の要望があり、それに、あわせること自体無理がある。だからこそ、自分たちが主体となって、居心地のいいレストランを探そう。星の数ほどレストランは、あるのだから。居心地の良さとはなにか。それは、快適な空間*時間を提供してくれることに尽きる。そのために、惜しみない努力をしてくれるレストランこそ、客にとっての最高のレストランである。主役は、あくまでも客そのものであるから、受け身にならず、主体的に、快適的な時間*空間づくりに参加しよう。コミニケ-ションはかることで、愉快な時間すごせる。過ごせないのなら、別の店を考えれば良いことである。レストランと客の関係は、恋愛関係とおなじである。その関係が成り立つまで、いろいろつきあってみたらいい。それもまた、楽しいことではないか。自分の本命がみつかるまで、色々考えたら良い。それも人生の楽しみのひとつではないか。人生の旅は、まだ、終わらない。始まったばかりだ。
posted by かおる at 17:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月10日

人生を豊かにするために



人は、なぜ生まれ、なぜ生きていくのだろう。その答えは、誰にもわからない。自分自身で、見つけていくものである。そして。その答えは、一生わからない永遠の謎なのかもしれない。あるとき、これだという答えが、あったとしても、人生の変遷のなかで変わっていくものだからである。悩むことで、人は、成長する。大いに悩んだら良い。自分自身と向き合い、静寂な空間*時間のなかで、人生の意義を真摯に考える。一人、静かにブランデ-でも傾けながら、大いに悩む。それもまた、人生ではないか。
posted by かおる at 08:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

格差社会を生き抜くために。



格差社会という言葉が生まれてもう何年になるのだろう。この問題は、きわめて複雑で、どのような対策をたてても、問題解決にならないだろう。結局、人は生まれてから死ぬまで、この格差社会のなかで、生きていかねばならない。人は、生まれた以上生きていかなければならない。そのための努力を惜しんではならない。つらいことも、前向きにとらえて、知恵をしぼって考えて、行動しよう。今は、つらくとも、明日のこない今日は、ないのだから。明日に、希望をもって生きていこう。悲観的になることはない。誰にも、光は感じられるのだから。夢は、必ず、かなう。それを信じて生きていこう。たとえ、今 絶望の淵にあるとしても。
posted by かおる at 14:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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